バックアップ

バックアップ

代替資源とほぼ同じ意味であるが、本指針では情報に関する代替をバックアップと呼んでいる。例えば、中核事業の継続に必要な情報を電子データ、紙データに関わらず複製を作成し、同じ災害で被災しない場所に保存しておくことが挙げられる。

出典:中小企業庁

バックアップ

データを磁気テープなどの別の記憶媒体に保存して、大事なデータの複製を作っておくこと。 バックアップを取っておくことで、データが壊れてしまったときに、バックアップ時の状態に復元することができます。

出典:国民のための情報セキュリティサイト(総務省)