ワシントン条約

正式名称「絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約」。1973年3月3日にワシントンで採択され、1975年7月1日に発効。絶滅のおそれのある野生動植物の国際取引を規制することによって、野生動植物を保護することを目的としている。

出所:日本関税協会