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対弾道ミサイル・システム制限条約

米国・ソ連(ロシア)間において、戦略弾道ミサイルを迎撃するミサイル・システムの開発、配備を制限することを規定した条約。1972年10月発効。2001年12月に米国が一方的離脱をロシア等に通報し、その6ヶ月後の2002年6月に失効した。
出典:外務省 日本の軍縮・不拡散外交

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